進行?
2000.10.02 (月) 09:00
やまもと
ポリパテなら、作業性のいい銘柄を使えば硬化待ちはほぼゼロ、時間の限り作業できるわけですから、その差はやっぱり大きいと感じます。
あとは、メインは石紛粘土、微修正はポリパテっていうハイブリッド作業も有望ですが、試したところでは食いつきはするものの接合面が粘土側から剥がれる状態になるようなんで、ナイフとかで削る場合には結構面倒な事になるかも。
○なんかこー、ハイパーな素材って無いもんですかね。サクサク削れていくら細くても折れない。で、粘土状と液状を選べて、硬化時間もコントロールできるような...(笑)。
贅沢な要望だってのは分かってるんですけど、複製もキャストの素材的にももう少し細かくてもOKなのに、原型の素材がついていかないのは悲しいものが有ります。
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