まだフェンスは取れていませんでしたが、足下まで堪能できたのはラッキーでした。試しに夜も出向いてみたのですが、ライトアップのテストもなく、真っ暗でしょんぼりでした…。が、夜中だというのに2~30人は集まっていて異様でしたが。少なくとも8月末までは置いてあるようなので、正式公開期間にもう一度見に行きたいですね。
評価としては色々あると思うのですが、あの大きさの物体が、相応の密度でもって実際に存在する迫力はそうそう味わえる物ではなく、是非一度実物を見ておくべきかと思います。プラモでもCGでも、今後の製作の参考としておおいに役立つこと間違いなしと思いますよ。
尚、できれば双眼鏡や、望遠レンズ付き一眼レフ等でじっくり観察するのをオススメします。各部のディテールやマーキングも相当凝っているのですが、肉眼ではなかなか確認できませんので。
写真目当てなら、できれば午前中の光で正面を、午後の光で背面を狙うと良さそうです。曇天なら大丈夫ですが、晴れていると午後は逆光になります。何かのついでに行くのであれば、時間の調節は難しいとは思いますが、少々無理をして、コレのためだけに旅程を組んでも損はしないかなと。
観てきましたけど凄かったです。というかややイイ話感が増大しておりました。レイトショーでも混みすぎで良い席が確保できなかったので、もう一度観に行きたいですね。
とりあえずワンダースワン掘り出してきます。
]]>ただし、後半の「新バージョンを買ったら旧バージョンは120日以内に消せ」の条項は意味不明ですね。EULAに書けば何でも通るものとも思わないのですが。移行や互換性のリスクを考えると、実質的にはサブスク強制になっちゃいますね。もうただのモデラーと割り切って、5.0.1 FoundationとXPで永遠に使い続けようかなあ・・・
]]>近い将来直面しそうな問題なので。まあ、MD-5500でUSB接続なら、仮想環境側にグラフィックアプリを突っ込んで、印刷だけそっちでやるのも手かなと思います。試してませんが、たぶん行けるでしょう。
諸般の事情でデカール印刷を色々試しているのですが、解像度と耐候性と使い勝手の面で、相変わらずMDプリンタが最強なのはなんとかならんのでしょうかねえ・・・。カラーレーザーでも刷れるのは確認しましたが、カラーに関してはMD-5500のVDフォトの方が上でがっかりです。
MD-5500もいつまで直して貰えるか分からないですし、一台予備を買っておくべきでしょうか。
こちらはMacの場合。やはり綱渡りですね。ウチの場合はPPCのMacMini/Tigarが余っているので、これをサーバー代わりにするのが簡単でいいのかな。又は、一々PDFで持って行く手間を惜しまないなら、やはりVMやBootCampを経由してWinで印刷する方が安定しそうな気もします。
関西人歓喜!これならプライムの課金もおっけーですよ。
]]>たけえよ馬鹿!まあ分かってましたが。これで、サブスクリプション強制でなければ考えるんですがね・・・。というか、この上で毎年20万お布施とかは無いわ。まあ、今30万使うのであればアレを買うわな。
]]>今回はマイナーアップデートですが、更新には保守契約(サブスクリプション)が必要だそうで、保守入ってないワタシには関係ありません。と言うか、ボッタクリの保守価格も、Autodesk配下になってもちっとも安くならず、これでは趣味としては維持できないですね。
7.0にアップグレードした際も保守については検討したのですが、数年ごとに買い増した方がお得なんですよね。2年分の保守代金で1本買えますもん。っていうか、検証が面倒でまめにアップグレードなんてやってらんないですよ。
にしても、趣味の3D環境はますます選択肢が限られて来ていますが、この状況では、統合環境は3dsMaxにした方がいいですかねえ・・・。2010でのアップグレード内容も良さそうですし、何しろサブスクリプションの金額が圧倒的に安いですからね。または、どうせ静止画メインなんだから、フローを見直してmodoですかねえ・・・。
]]>手順として、まず対象の画像を全てレイヤーとして格納する必要があるのですが、これは面倒くさいのでPhotomargeで読んでしまえばいいようです。そもそもピント位置が異なる場合、画像上の見かけのサイズも異なってしまうので、Photomargeの形状変形機能を活用して矯正しておかないと、「レイヤーの自動合成」単体では上手くいかないようです。というか、最初からPhotomargeの機能として統合して欲しいものですが。


自動にしてはまあまあ・・・でしょうか。ただし、細かい部分をみると明らかに失敗している部分もありますし、大きなサイズで使うのであれば手修正が必須でしょう。ただ、マスクを見ると無駄に複雑になっていて、元画像の枚数が多いと手修正は難しいかもしれません。やはり、撮影時点で目一杯絞っておいて、合成枚数は極力少なくしておけば何とか、といったところかと。(その条件なら手合成でも大した手間ではないかもしれませんが・・・)
ともあれ、今回の例のような1/43のカーモデルクラスともなると、一眼デジでは目一杯絞ってもやや前後が甘くなりますので、覚えておいて損はないテクニックだと思います。
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手持ち&体験版で64bitアプリをかき集めてみるテスト。どれも一瞬で数ギガのメモリを食い尽くせるアプリばかりで、メモリの安価な今の状況ではそこそこ有意義なのではないかと。 とは言え、何だかんだで「メモリが有ろうが無かろうが無理」的な、パフォーマンス上の制限が有るのも事実ですが、少なくともOSレベルでメモリの上限が上がるのは良い事です。32bitのVista環境では、1アプリのメモリ上限(2GB)自体が確保できないですからねえ・・・。32bitアプリを64bitOSで回すだけでもまあまあメリットがある気がします。
]]>Konozamaされていましたが、ようやく届きました。 Photoshopのアップグレードなんか3年に一度で十分だと思っていたのですが、64bit対応+キャンバス回転と聞いたからにはスルーはあり得ないでしょう。本当はWin版のアップグレードはストップして、今後はMac版をアップグレードしていく方針だったのですが、あちらは64bit対応は次のバージョンだそうで、暫くはWin重視になりそうです。
まだ少々触っただけですが、GPU活用以外にも操作性に相当手が入っていて良い感じです。XSIのスープラモード的な機能切り替え(キーを押している間だけ別の操作を行い、キーを離すと元の操作に戻る)が搭載されていたのには驚きました。これは効率アップに寄与するんじゃないでしょうか。
ただ、CS3に比べて重くなったと言う話もあったりして、本当であれば、今後はPhotoshopもメモリだけでなくグラボからして吟味して環境を整えなければならないのかなあと。
今のうちの環境(Vista64 & XP SP3 / 8GB / Q6600 / GeForce 8800GTX)では、GPU支援のON/OFF関係なくブラシの遅延は感じられないので、グラボ依存もどうかなあと思うのですが・・・。そもそもQuadro FX570であれば、Photoshopくらいはサクサク動いて欲しいものですよねえ・・・。
ところで、この情報によれば、XP64でのGPU支援は非対応だそうで、潤沢なメモリとGPU支援を活用したければ、Vista64に行くしかないようです。グラフィック系ではポツポツと64bit対応ソフトが出てきていて、ようやく重い腰を上げる時が来た感じですね。まあ、64bitなPhotoshopでは32bit版のプラグインが一切使えないのが痛すぎるところで、今後どれだけリカバリしていくかも重要なところではありますが。
Photoshop CS4追試。CS3比では、確かに無視できないレベルで重くなっているようです。A3/300dpiでレイヤー5枚くらいのデータで試してみましたが、ブラシサイズが大きい場合に、遅延としか言いようのないモッサリ具合となりました。
同じデータでも、CS3ではリアルタイムに描画できているので、扱う画像サイズによってはCS4は使い物にならないと言われても仕方ないかもしれません。 ハイエンドのグラボを導入することで改善する可能性も有るでしょうが、CS3以前と同等の描画は実現できないんじゃないでしょうかねえ・・・。
個人的には、デジカメ画像のレタッチ処理とテクスチャ描き程度なので、バージョンアップの恩恵も十分に有るのですが、イラスト等ではなかなか難しいかも知れません。 GPU活用のメリットは認めざるを得ませんが、設定の変更等で従来の書き味は再現できるようでないと困ると思うんですけどねえ・・・。ともあれ、CS3は一つの節目として確保しておいた方が良さそうです。
]]>これなら腐食液だけ揃えれば今すぐにでも試せそうです。夢が広がるなあ・・・。まあ具体的には特に使いたいネタは無いのですが、とりあえず何か試してみて、いつでも使えるようにしておきたいものです。
この方式、どうやら1年以上前から普及しているようで、既に日常的にエッチングしまっくっている方もおられるようです。この手軽感はシリコン複製以上かも知れない。
・・・って、一年以上前に近いネタは拾ってるんですね。知らないうちに検証が進んでいて、結果的には専用の転写シートもOHPシートも必要ありませんってのは衝撃です。
実車の予約で1/6 BD-1プレゼント企画ってのが有るそうで。う~ん、これは嬉しいのか?いや、嬉しいだろうけども、それだけ値引き代が有るならあと一割引いてくれよと言いたい人も多そうな気がします。 あと、随所で1/16と誤植されていますが1/6が正解です。
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で、買ってきましたよ、1/6 BD-1。
箱はこんな。実車の梱包カートンをイメージしているそうで、流石に代理店が絡んでるだけあります。
何回か変形させてみましたが、思ったよりも堅い印象で、そう簡単には壊れなそう。値段なりに良くできています。ブースで聞いた限りでは、あんまり大量生産して売る気がないような様子でしたが、製品にはハンドメイドっぽい雰囲気は無く、量産体制がしっかり出来ているように見えます。まあ、サイトでしっかり宣伝しておきながら、通販もショップ売りもしないなんてことは無いだろうと思いますが。ただ、ミズタニ自転車的には流通させるのが面倒臭そうな商品ではあるかも。
次のモデルもあるそうなので、そうなれば常識的に考えてBROMPTONでしょうから、実車オーナー的には超期待。実車同様カラバリ展開して欲しいですが、難しいかな。
変形デモをじっくりと見てきましたが、ちょっと面倒臭いですかねえ・・・。とは言え、折り畳み後のサイズはBROMPTON相当でありながら、フレームの折り畳み無しでアルミフレーム、外装変速なあたりが良い線狙ってるなと。あんまり安定性はなさそうですが・・・試乗しておくんだったかな。
とは言え欧州方面からの輸入車は、為替レートが落ち着けば多少は価格に反映される可能性が高いですし、暫く待った方が賢明でしょうね。ちなみに本国ではMezzoと言うそうで、最上位のモデルD-10で850英ポンドくらい。・・・Ori Bikeでは相当モデルの価格が未定なので今のところ何ともですが、代理店は売る気満々で価格設定しているのかも。思ったより価格差が無いような気がします。
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